七日の王妃

韓国ドラマ・七日の王妃-あらすじと感想!最終回まで(16話~18話)


イ・ドンゴン×ヨン・ウジン×パク・ミニョンと豪華主演の時代劇ドラマ!

7日間だけ王妃となった女性、端敬(タンギョン)王后。
実話を題材として、男女の三角関係を描いた切ないストーリー。

「七日の王妃」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「七日の王妃」(16話~18話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

七日の王妃の相関図・キャスト情報はこちら

七日の王妃-あらすじ16話

晋城大君は、スグンの危機を救う。
そして、晋城大君とチェギョンは、帰郷する決意を固める。

 

一方、狂った燕山君は、罪のない百姓たちを惨殺する。
その様子を目の当たりにしたソノは、憤りを感じる。

 

そんな中、晋城大君も最悪の状況を知る。
チェギョンは、何があっても戻ってはいけないと反対するが…。

七日の王妃-あらすじ17話

晋城大君とチェギョンは、投獄される。
燕山君の偽造に気づいたスグンも、汚名を着せられる。

 

燕山君の暴動は加速する。
そんな中、チェギョンは、晋城大君を生かすために燕山君と危険な取引をする。

 

晋城大君の処罰が下される日がやってくる。
燕山君の横に座るチェギョンは、晋城大君を見守る…。

 

七日の王妃-あらすじ18話

晋城大君とチェギョンは、感動の再会を果たす。
そして、クーデターを起こす計画を知る。

 

チェギョンは、晋城大君の成功を促すため、燕山君のそばいにいることに。
クーデターは成功に終わり、燕山君は捕らえられる。

 

王の座を勝ち取った晋城大君。
そんな中、チェギョン父と母が何者かに殺され…。

七日の王妃-16話~18話の感想

本当に毎回悲しすぎる(>_<)
こんなにお互いを想い合っているのに幸せになれないなんて。

 

燕山君は、そういうのも全部計算しているんだな。
こんな人が王だったこの国は終わってるよ!

 

ノクスが死ぬところも衝撃だったな。
まだまだ悲しい悲劇は続く予感。

七日の王妃-次回のあらすじ

両親を殺されたチェギョンは、晋城大君に憎しみを感じる。
それに気づいた晋城大君は…

七日の王妃のあらすじ(19話~20話(最終回))はこちら

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