二度はない

韓ドラ・二度はない(40話~42話)あらすじ感想【メールの返信】

ソウルの中心地に残る古い旅館「楽園旅館」
ここにはなぜか訳ありの宿泊客ばかりが集まる

一度きりの人生…人生に二度目はない!!
失敗と心の傷を乗り越えて再起を夢見る人々の愉快で痛快な人生再挑戦記!!

「二度はない」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

今回は、「二度はない」(40話~42話)のあらすじと感想を 紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

二度はない-前回までのあらすじと感想

バッカに好きだと告白したヘジュン。
しかし、バッカは突然のことに混乱してしまい冷たくあしらってしまう。

一方、ウンジはワンサムに楽園旅館に住んでいることを知られ、今すぐ旅館から出るよう迫られていた。

インスクはヘジュンの変化に戸惑い、プンギは酔ったインスクとスキー場で泊まることになり…

ゆきママ
ゆきママ
ヘジュンの気持ちはバッカに届くのでしょうか?!

二度はない-あらすじ40話

ヘジュンの気持ちを負担に感じてしまうバッカ。
バッカはこれ以上に自分にかまわないでほしいと伝えるが、ヘジュンは待ち続けると告げる。

江原道からの帰り道、渋滞に巻き込まれたせいでヘジュンはノーススカイの重役の出迎えに行くことができなくなり、ヘリが代わりを務めることになる。

一方、楽園旅館の住人達はマノとグミがベーカリーを買えるようにと金を集める。

ヘジュンはバッカを復職させようとするがインスクは激怒し、ワンサムも反対する。
インスクはバッカのもとに乗り込むが、バッカはインスクの言葉にジングの死は自殺ではないと確信し…

ゆきママ
ゆきママ
インスクは感情的になったあまり墓穴を掘ってしまったね(;’∀’)

二度はない-あらすじ41話

インスクがなぜそこまでバッカを嫌うのか疑問を感じたヘジュンは、インスクとジングの間になにか秘密があるのではないかと怪しむ。

そんな中、バッカがシンガポールに送ったメールに返信が届き、バッカはドヒに報告することに。
シンガポールの絵画展示会参加者の名簿にインスクとソン理事の名前があることを確認したドヒは、調べを進めることに。

一方、金庫に預けていたカバンを開いたコボクはその中身に驚き…

ゆきママ
ゆきママ
コボクのカバンは一体何なんだろう?!重要な鍵になりそうな予感!

 

二度はない-あらすじ42話

ジングが関わっていた業務を調べるヘジュン。
不審な点が多いことに気がつき、インスクへの不信感は募っていく。

そんな中、楽園旅館の住人たちのおかげでマノと夫妻は無事にベーカリーを開店させることができた。

ヘジュンはバッカに新しい職場を紹介するが、ジングの死にインスクが関わっていることを確信しているバッカはインスクの息子であるヘジュンの力を借りたくないと拒否する。

一方、ワンサムはウンジを楽園旅館から連れ出そうと強硬手段に出るのだが…

ゆきママ
ゆきママ
ついにワンサムとウンジの関係がマンネとコボクにも知られてしまった!!これは大変なことになりそう…(>_<)

二度はない40~42話の感想

楽園旅館の住人たちがマノとグミ夫妻のためにお金を集めて渡したエピソードがとっても良かった~
みんな経済的に余裕なんてないのに、それでもマノとグミのためにと出し惜しみしせず、楽園旅館の住人は家族みたいなものだからって(/_;)
ヨルムの育児もみんなが手伝ってくれて、みんなで助け合って生活しているところが素敵☆

そして、ついにワンサムがウンジを連れ出しにやってきた!!
次回は波乱の展開になりそう…

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