お金の花

韓国ドラマ・お金の花(カネの花)-あらすじと感想!最終回まで(22話~24話最終回)


演技派のチャン・ヒョクとパク・セヨンが、2年ぶりの共演!

お金に飲み込まれ生きていることに、気づかない人々たち。
そんな人間の欲望を描いた愛憎劇。

「お金の花」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「お金の花」(22話~24話(最終回))のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

お金の花の相関図・キャスト情報はこちら

お金の花-あらすじ22話

病院に入院しているプチョンの代わりに、新しい会長を選出する。
20年間、ずっと会社の株を集め続けた専門経営者であるピルジュだった。

 

ピルジュが送った不正証拠のせいで、ジャン会長は拘束される。
ピルジュは、グクァンが隠している巨額の仮名口座を発見。

 

グクァンを圧迫し、ついにグループの会長の椅子を手にする。
長い間準備していた、グループの今後10年の計画を発表するが…。

お金の花-あらすじ23話

退院したプチョンは、ピルジュに怒りをぶつける。
そして、ギチョル議員の行方を問うが、ピルジュに頼み事をする。

 

その夜、モヒョンと会うピルジュ。
自身を心配するピルジュに対し、複雑な心情になるモヒョン。

 

一方、プチョンは、もうおしまいにしようとマルランを説得する。
しかし、諦めきれないマルランは、ソンマンと手を組み…。

 

お金の花-あらすじ24話(最終回)

負けを認めたマルランの前に、銃を持ったプチョンが現れる。
毒薬を飲もうとしたマルラン。

 

ピルジュが、咄嗟にプチョンの銃を奪う。
そして、マルランは警察に連行される。

 

グクァンは、倒れ病院へ運ばれる。
その後、ピルジュは最後の挨拶をしに、モヒョンに会いに行くが…。

お金の花-22話~24話(最終回)の感想

マルランに、プチョンという息子がいた事が救いだね。
自分の欲のために人の人生狂わせといて、死んで終わりなんてズルすぎる。

 

ピルジュが刺された時にはどうなることかと思ったけど、よかった(#^.^#)

 

ピルジュとモヒョンが上手くいけばいいなと思ったけど、それは難しいのかな。
でも、ピルジュが一番の野心が強かったのかもしれないね。

 

すごい男だよ。
おもしろいドラマだった~!

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