お金の花

韓国ドラマ・お金の花(カネの花)-あらすじと感想!最終回まで(19話~21話)


演技派のチャン・ヒョクとパク・セヨンが、2年ぶりの共演!

お金に飲み込まれ生きていることに、気づかない人々たち。
そんな人間の欲望を描いた愛憎劇。

「お金の花」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「お金の花」(19話~21話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

お金の花の相関図・キャスト情報はこちら

お金の花-あらすじ19話

ピルジュとグクァンとの、戦いが始まる。
何も知らないマルランは、自身が持っている会社の株の半分をピルジュに渡す。

 

プチョンが、副社長の椅子を手に入れる代価だったのだ。
そんな中、モヒョンは、プチョンに離婚を申し入れる。

 

離婚を受け入れないプチョンは、訴訟を起こすことに。
一方、プチョンは、ピルジュをニューヨーク支社に送ろうとしていた。

お金の花-あらすじ20話

ピルジュは、グクァンの不正資料の一部を検察に送る。
危機を感じたグクァンは、ピルジュの取引に応じることに。

 

この過程で、ヨングが襲撃され負傷する。
ピルジュの秘密材料が、グクァンの手に渡ってしまう。

 

そんな中、ジャン会長は、ピルジュが株主になるのではという疑惑を抱き始める。
ピルジュンは、急いで計画を進めていくが…。

 

お金の花-あらすじ21話

ピルジュンは、マルランを脅迫する。
オ氏の殺人容疑で拘置所に行きたくなければ、プチョンと一緒に消えるように。

 

しかし、マルランは、プチョンとヨチョンがそれぞれ分け合えばいいと考える。

 

一方、グクァンは、ジャン家の血統であるヨチョンを後継者にしようとする。
しかしソンマンは、グクァンを陥れる計画を企てていた。
血も涙もない財閥の権力争いが、始まろうとしていた。

お金の花-19話~21話の感想

時代劇のような権力争い。
実際に、財産や名誉がある方が醜い争いをするのかもしれない。

 

プチョンも、なんのためにモヒョンをつなぎとめようとするんだろう…。
ある意味執着しているだけな気がする。

 

ピルジュが、マルランの首を絞めるシーンは緊迫してたな。
マルランはいつ見ても完璧メイクだねw

お金の花-次回のあらすじ

病院に入院しているプチョンの代わりに、新しい会長を選出する。
20年間、ずっと会社の株を集め続けた専門経営者であるピルジュで…

お金の花のあらすじ(22話~24話最終回)はこちら

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