チェオクの剣

韓国ドラマ・チェオクの剣-あらすじと感想!最終回まで(4話~6話)


視聴率30%越え!朝鮮王朝でハ・ジウォンが女刑事を演じる!

舞台は17世紀の朝鮮王朝!
女刑事がヒロインの愛と革命を掲げるアクション時代劇!

「チェオクの剣」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「チェオクの剣」(4話~6話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

チェオクの剣の相関図・キャスト情報はこちら

チェオクの剣-あらすじ4話

チェオクの無謀な行動で、ユンに迷惑をかけた。
反省したチェオクは身分証を返し、左捕盗庁を後にする。

 

チュワンはチェオクを心配し、必死にユンを説得する。
チュワンのお陰で、チェオクは左捕盗庁に戻ることになった。

 

そんな中、偽造小判事件で捕らえたカッチョルが口を割らず、捜査は進展なし。
困ったユンはチュクチに取引を持ち掛ける。
チェオクとチュクチは、わざとカッチョルを脱獄させる。

チェオクの剣-あらすじ5話

カッチュルが毒殺されたと勘違いして、牢獄にソンベクがやってきた。
ところが、脱獄したカッチュルらは兵士に囲まれていたのだ!

 

ソンベクが救出し、チュオクとチュクチはカッチョルらと砦に向かう。
チュクチは、チェオクが口が不自由だと説明する。
チェオクの顔を見たソンベクは驚くが、身元は伏せてくれた。

 

なんとか、仲間たちの信頼を得ることができたチェオクとチュクチ。
今夜は盛大に歓迎の宴が開かれた。

 

チェオクの剣-あらすじ6話

砦への侵入が成功したチュオクらは、偽小判の捜査を開始する。
チュオクは砦にある銃などの武器に驚き、ユンへの報告書を書く。

 

砦の頭領であるソンベクから秘密を探ろうと必死なチュオク達。
ソンベクの行くところは、行き先が怪しいところでもついていった。

 

そんな中、ソンベクが訪れたのは山奥にある小さな村・カマ村。
重病人が大勢いる村は、ソンベクが幼い頃過ごした場所であった。

 

ソンベクの育ての親である、師匠ハクチョルがソンベクに剣を手渡す。
ソンベクの父親から預かった剣だと説明する様子を、チェオクが見ていた。

 

剣に書かれた文字を見たチェオクは言葉を失う!
チェオクの無くしていた記憶が蘇り…。

チェオクの剣-4話~6話の感想

いくら武術に自信があっても、チェオクは無茶ばっかり!
ユンがいくら言っても無駄なんだよね~。

 

チェオクにとって、ユンへの伝えられない気持ちを表す方法が他にないんだもの。

 

こんな形でしか愛情を表現することができない、ユンとチェオク。
時代が2人の気持ちを素直に表現させてくれない…。

チェオクの剣-次回のあらすじ

突然兵士たちに囲まれたチュオク達。
一歩逃げ遅れたチュオクの肩めがけて銃弾が…

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