波瀾万丈嫁バトル

韓国ドラマ・波瀾万丈嫁バトル-あらすじと感想!最終回まで(7話~9話)


最高視聴率17.5%のドラマ「ママ」で共演したムン・ジョンヒとチョン・ジュノが夫婦役で再び!

ヤクザのボスも、家では尻に敷かれる父親だった!?
裏社会をコミカルに描いた、笑いが溢れるヒューマンコメディ!

「波瀾万丈嫁バトル」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「波瀾万丈嫁バトル」(7話~9話)のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

波瀾万丈嫁バトルの相関図・キャスト情報はこちら

波瀾万丈嫁バトル-あらすじ7話

家族を愛するテスの息子ソンミン。
しかし、ソンミンはテスの実子ではなかった。
その事実を知ったソンミンを、テスは抱きしめる。

 

一方、制作する映画のことで、悩むポン監督。
酒を飲みに入った店で、偶然オ女史と出会う。

 

泥酔した2人は、勢いで男女の関係に。
朝、目が覚めたポン監督は映画のことで閃く。

波瀾万丈嫁バトル-あらすじ8話

ソンミンは、真実を教えなかったウノクを恨む。
思い詰めて家を出るが、体調が悪くなりヒョンジの家に泊めてもらう。
ソンミンを心配したテスの助言で、テスは家に帰る。

 

一方、ヒョンジが倒れた事をキボムは心配する。
ヒョンジには持病があり、再発したのだ。

 

そんなこともあり、ペク会長にドギョンとの再婚の許しを乞う。
再婚に反対するペク会長は…。

 

波瀾万丈嫁バトル-あらすじ9話

ドギュンと揉めたチョ社長がいなくなる。
探し回るテスとキボムだった。

 

殴られたショックで、20年前の記憶に戻っていたチョ社長。
20年前、ペク会長の執事をしていたのだ。
そして、20年前と同じように金庫を持って逃げ出した。

 

一方、ペク会長の指示で映画の配役をやり直すことに。
テスがオーディションを提案する。

波瀾万丈嫁バトル-7話~9話の感想

あんなに仲が良いテス一家に、秘密があったなんて!
ソンミンは真面目ないい子だったから、ショックも大きかったんだね。
でも、テスの家族への愛情が伝わってよかったね(^_^)

 

そんな中、ちょっとオ女史!
酒の勢いでそんなことしちゃ駄目でしょう。
ペク会長にバレたら大変(/_T)

波瀾万丈嫁バトル-次回のあらすじ

キボムとドギョンが、一夜をともにしたと聞いたペク会長は激怒。
キボム名義の財産を封鎖して…

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