二度はない

韓ドラ・二度はない(4~6話)あらすじ感想【ヨルムの誕生】

ソウルの中心地に残る古い旅館「楽園旅館」
ここにはなぜか訳ありの宿泊客ばかりが集まる

一度きりの人生…人生に二度目はない!!
失敗と心の傷を乗り越えて再起を夢見る人々の愉快で痛快な人生再挑戦記!!

「二度はない」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!

今回は、「二度はない」(4~6話)のあらすじと感想を 紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

二度はない-前回までのあらすじと感想

出産を間近に控え、愛する夫と幸せいっぱいの時間を送っていたバッカ。
しかし、彼女のもとに届いたのは夫の死を知らせる電話だった。

身重の身体で一人ソウルへと上京したバッカ。
夫の死の真相を明らかにしようとするが、その帰り道「楽園旅館」のそばで産気づいてしまい…

ゆきママ
ゆきママ
バッカは無事に出産できるのか?!そしてこれからのバッカの人生はいかに…?!

二度はない-あらすじ4話

楽園旅館に運ばれたバッカはマンネの助けを借りて無事に男の子を出産した。

旅館の宿泊客たちは安堵し、ようやく自己紹介を交わす。

すでに楽園旅館で過ごしている6号室のウンジと5号室のプンギ。
新たに入室を希望してやってきたのはクソンホテルを突然解雇され途方に暮れていたマノとグミ夫妻、マンネの初恋の人コボク、そしてプンギの後輩ウジェだった。

バッカの身の上を知ったマンネは、身体が回復するまでここにいたら良いと伝え…

ゆきママ
ゆきママ
バッカは良い人たちに助けられてよかった(*^-^*)マンネの器の大きさはすごいな☆

二度はない-あらすじ5話

バッカをクソンホテル会長である祖父を騙そうとている女だと誤解しているヘジュン。
街中で偶然バッカを見かけたヘジュンは、楽園旅館の前でバッカを待ち伏せし、正体を暴こうとする。

ジングの散骨を済ませ、楽園旅館に戻ってきたバッカは、マンネに自分も夫も孤児であることを話し、しばらく旅館に住まわせてほしいとお願いする。

一方、ヘリはヘジュンの行動を目障りに感じ…

ゆきママ
ゆきママ
赤ちゃんの泣き声に嫌な顔もしないし、みんなバッカ親子を気遣ってくれて優しいなぁ(*´▽`*)

 

二度はない-あらすじ6話

ジングの死について情報を集めようとするバッカ。
その頃、ドヒもジングの妻であるバッカについて調査をしていた。

一方、自分がクソンの後継者だと言い張るヘジュンに激怒するヘリ。
さらにウジェとカフェで会っていたところを写真にとられてしまう。

そんな中、ウンジは合コンで会った男のせいで職場をやめさせられそうになってしまい…

ゆきママ
ゆきママ
いつまでもバッカを詐欺だと誤解しているヘジュン…思い込みが激しすぎてちょっと引いちゃう(*_*;

二度はない-4話~6話の感想

楽園旅館の人々の助けを借りて無事に男の子ヨルムを出産したバッカ!

産後のバッカの身体を気遣ってくれたり、みんなでヨルムの面倒を見てくれたり…
誰も嫌な顔ひとつしないで赤ちゃんを歓迎してくれて、身寄りにないバッカにとってはとても心強いでしょうね☆

こんな環境だったらバッカも安心して子育てできそう(*´▽`*)

一方、いつまでもバッカを詐欺だと勘違いしているヘジュン

バッカの話を聞こうともしないで一方的に祖父を騙そうとしているって決めつけていて思い込みが激しすぎるわ…(;’∀’)

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