最後まで愛

韓ドラ・最後まで愛(103話~104話最終回)のあらすじ感想【セナに宛てたドゥヨンの手紙】


ホン・スアの韓国ドラマ復帰作。欲望が溢れる悪女役を熱演する!

愛し合ってた男女二人が別れを選択してしまう。
それでも一生に一度の愛を貫き幸せを探し続ける、ドロドロ愛憎劇!

「最後まで愛」のあらすじ、感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信しちゃいます!


韓国ドラマ大好き、ゆきママです♪
毎日、家事と子育ての間に、こっそり韓国ドラマを見るのが楽しみ♡

 

今回は、「最後まで愛」(103話~104話(最終回))のあらすじと感想を紹介していきますね!
それでは、一緒に見ていきましょう☆

 

最後まで愛の相関図・キャスト情報はこちら

最後まで愛-あらすじ103話

追い込まれたセナは、自分を責め途方に暮れる。
一方、カヨンとジョンハンの寄りが戻ることを期待するジェドン。

しかし、ジョンハンはカヨンたちの前から去ることを決意していた。
そんな中、ヒョンギは、ジョンビンにプロポーズをする。

ジェヒョクは、すべてをあきらめ検察の調査をおとなしく受けることに。
エミリは韓国を発つことに。

海辺に辿り着いたセナは、このままでは死ねないと復讐を企てるが…。

最後まで愛-あらすじ104話(最終回)

バビは、カヨンを人質にしてジョンハンを処理しようと考える。
その事に気づいたジョンハンは空港に向かい無事カヨンを救出する。

一方、ジョンヒに会いに行ったセナ。
カヨンの協力でセナは、ソンイに会いドゥヨンの最後の手紙を確認することに。

その後セナの行方がわからなくなってしまう。
セナはビルの屋上で涙を流していた。

歳月が流れ、カヨンとジョンハンは、ユンスと共に新年を迎えようとしていた。

 

最後まで愛-103話~104話(最終回)の感想

長かったけどようやく終わったね!
ドゥヨンがセナに向けた手紙は感動した。

あんなに愛されていたのに、ドゥヨンを利用することしか考えていなかったセナ。
セナは大バカ者だよ。

セナはすべてを失ったけど、もともとこれがセナの本当の姿なんだもんね。
セナが引っ掻き回す前に戻ればいいけど。

ジェヒョクは逆に大きな被害者になってしまったね。
これも自分が蒔いた種だから仕方ないけど。

でも最後まで愛。
ジョンハンとカヨンがこんだけ色々な事があってもモトサヤに戻れたのはすごいわ!
今後どんなことがあっても大丈夫だね!

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